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JAICの就職カレッジで正社員未経験者も優良企業に就職できる

JAICの特徴
  • 20代を対象に、キャリアアドバイザーが様々な面からサポートしてくれる就職支援サービス
  • ビジネス研修「就職カレッジ」を受講して、フリーターや既卒から就職に成功した利用者多数
  • 社員の定着率が高い・教育に力を入れているなど、若手が安心して働ける就職先を厳選
JAICの口コミ
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JAICの基本情報
運営会社
株式会社ジェイック
本社
東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル7階
営業時間
9:00~18:00
アクセス
東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル7階
求人数
-
非公開求人数
非公開求人あり
登録者数
-
転職決定数
-
得意ジャンル
幅広い業界に対応
対象年齢
20代
対象男女比
-
御祝い金の有無
-
スカウト制度の有無
-
公式サイトをチェック
解説

JAICとは?

JAIC(ジェイック)は、20代を主なターゲットに運営している、無料で利用できる転職支援サービスです。

キャリアアドバイザーと呼ばれる専任の担当者一人が求職者一人に付き、面接対策や履歴書の書き方、ビジネスマナーなどについてのサービスを無料で提供しています。

しかし、ここまでは他の転職エージェントと同様ですが、JAICならではの特徴がいくつかあります。最大は「就職カレッジ」という制度があることです。

それでは、他の転職エージェントとは異なる点を中心にご紹介していきましょう。
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JAICの特徴を他社サイトと徹底比較

JAICの大きな特徴は8つあります。最大の特徴は、「就職カレッジ」と名付けられている4つの研修プログラムにあります。

企業は、入社して2~3年後には即戦力となる若手社員を求めています。そのため最低限のビジネスマナーを身に着けていることが、転職活動の大きな武器になるのです。

JAICはこの点を重視しており、徹底した研修プログラムを導入しています。それでは詳しく見ていきましょう。

研修「就職カレッジ」のレベルが高い

JAICの最大の特徴は、短期でビジネスの基本的な力を身に着けられる4つの「就職カレッジ」がある点です。2005年から開始しており、フリーターを始めとする10年以上の就職支援実績があります。

その内容は6つの柱があり、大黒柱が、コヴィー氏が著した「7つの習慣®」の2日間研修と、元中学校教師の原田隆史氏の「原田メソッド」研修です。そして、「次世代リーダー育成研修」「営業研修」「新入社員研修」「マナー研修」もあります。

特に営業研修に力を入れており、トップセールスに必要な実践力を身に着けることを目的にしています。
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女性専用の就職支援がある

JAICの最大の特徴である「就職カレッジ」ですが、女性のための研修プログラムも用意されています。やはり男性とは異なり、結婚や妊娠などのライフイベントや子育てが発生する女性は、就職の条件も複雑になるものです。

こういった事案に対処するために、研修内容は男性と同レベルを保ちながらも、女性が安心して長く働き続けることができるように、女性の目線で女性の役に立つ基礎研修を女性講師が行ってくれるのです。
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研修講師のレベルが高い

前項で挙げた研修、「就職カレッジのレベルが高い」ということは、研修講師のレベルが高いということに他なりません。JAICではJAIC専任の講師だけではなく、提携している専門分野ごとのパートナーを複数人招いての研修、就職カレッジを行っています。

各分野の営業部門で活躍してきた幅広い講師が選別されており、諦めずに社員一丸となって目標達成することのできる極意について伝授しています。
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安心して働ける会社を厳選している

会社選びの最大の基準は「安心して働ける」ということに他なりません。誰しも、使い捨てにするようなブラック企業には勤めたくはありません。離職者が多い企業は、短期的には利益が上がったとしても、長期的な発展は見込ません。

こういった点からJAICは、求職者にとっても企業にとっても長い目で見て良い結果を生み出すために、紹介する企業を以下の基準で選別しています。

チェックポイント

  • 社員が短期間で退職していない
  • 会社の雰囲気が良い
  • ビジネスモデルが明確なために安定している
  • 新人社員の教育に2年~3年かけている
  • 地道にコツコツ頑張る人を求めている

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書類選考なしで集団面接会に参加できる

JAICの最大の特徴は「面接の形態」にあります。通常の企業面接は1社ごとに訪問して行いますが、JAICは複数の企業との面接する「集団面接会」を設定しています。

主に、集団で20社が参加する面接会に求職者が2人1組になり、12分間で1つの企業を回っていく方法です。

この際の企業側の面接官は、採用に権限のある幹部クラスです。集団面接で採用担当者の注意を引くことができると、個別面接に進むことができるのです。
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正社員経験が無い20代を支援してくれる

JAICの主な利用者の年齢は、ピークが23歳~25歳で50%、20代半ば以降が32%とされています。

職務歴は、アルバイトとしての勤務経験はあるけれども正社員経験がない人です。つまりフリーター歴の長い人の利用が多いようです。

大学生の場合は、大学のカリキュラムの一環でビジネスマナーや就活に関する説明会を受ける機会がありますが、このような機会に恵まれなかった人たちにとってJAICは非常に心強い味方なのです。

JAICではフリーター就職支援歴が10年以上あり、正社員になることに不安がある人や自信がない人を徹底的にサポートしてくれます。
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就職活動期間が短く内定率が高い

JAICは、就職活動期間が短くて済む点も大きな特徴です。一般的な求人サイトの就職活動期間は平均で3か月ほどと言われています。

しかしJAICの場合は、「就職カレッジ」を終了した約70%の人が1ヶ月以内で内定をもらっているとされています。3か月以内になると約80%の人が内定をもらっているとしています。

短期的な研修制度「就職カレッジ」の受講によって、入社前に基本的なビジネスマナーが身に着いたことが成功の決め手になっているのです。
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上京就職支援制度がある

地方在住者が東京で働きたい場合、または県外在住で福岡で働きたい場合は「上京就職支援制度」があります。これは、滞在費や交通費の全額や一部(約5万円~8万円)をJAICが支給してくれる制度です。

すでに180名の利用実績があり、東京や福岡での転職を希望する人には嬉しいサービスです。また、対象エリアを順次全国に拡大していく予定とのことで、他地域での就業を希望している人も期待できます。
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JAICの登録者データ

JAICの登録者データについてご紹介します。しかし、登録者の平均年齢を別とし、登録者数や性別などのデータは非公開となっています。

そのため、ここではそれ以外のデータ「未経験転職成功率」と転職後の「定着率」についてご紹介します。特に定着率は、求職者の転職活動を成功に導くだけではなく、求職者が安定した生活を送るための目安となる重要なデータです。
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JAICの未経験転職成功率

未経験転職成功率
81.1%

未経験者の転職成功率が81.1%は、非常に高い数値と言えます。その背景にあるものはやはり、入社後の即戦力を期待する企業のために導入している、短期集中型の「就職カレッジ」にあると言えます。

通常、社員教育は採用した会社の担当者が入社後に教育をするものです。しかしJAICが代わりに即戦力に近づけるよう社員教育を行っています。

その結果、多くの求職者が未経験者でも多様な職種への対応が可能になるのです。こういったことから、求職者が正社員未経験の場合でも転職に成功する確率が高いのです。

※2018/2/1~2018/7/31のJAIC面接参加者の内で、JAICが把握している就職決定者の割合です。
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JAICの正社員就職支援実績

正社員就職支援実績
延べ20,000名以上

就職実績は公開されていませんが、就職支援実績としてJAICが主催した面接会の参加人数は、延べで20,000人以上とされています。

単純に平均するとJAICは、1年間で約5,000人の求職者の就職支援活動を行っている計算になります。

そして前項でご紹介したように、就職決定者の割合が約8割と公表されていることからすると、1年間で4,000人が転職を果たしていることになります。

※2015/5/1~2019/4/30までのJAIC主催の面接会参加人数です。
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JAICの転職後の定着率

転職後の定着率
91.3%

また、未経験者の転職成功率だけではなく、定着率も91.3%と非常に高い数値を示しています。

正社員未経験者の転職が成功しても、長い期間働き続けることができけなければ生活に不安が生じてしまうため、転職活動は意味がありません。企業としても、時間や金額面で大損失になってしまいます。

そのためJAICは、入社前の“社員教育”に力を入れているのです。そしてJAICは、入社後も相談に乗るなどのフォローも行っています。その結果が、定着率に表れていると言えます。

※2018/2/1~2019/1/31に入社した人の3か月間の定着率です。
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JAICの採用募集データ

次にJAICの採用募集データについてご紹介します。

しかしJAICでは非公開の求人数と求人率を公開していませんので、それ以外の部分「取引社数」や「転職決定の割合」「募集している職種・業界」などについて見ていきます。

JAICの取引社数

取引社数
71,000社

JAICで募集している求人数は非公開ですが、取引社数は71,000社となっています(2019年2月時点)。記事の前段でもご紹介しましたが、すぐに面接を設定してくれる企業は常時20社以上あります。

時期によって非公開で求人を行う企業もあるため、希望の職種、またはすぐにでも安定した企業へ就職したいと考えている場合は、登録して常にチェックしておく必要があります。
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JAICで転職が決定した割合

JAICで転職が決定した割合
約80%

こちらも前項でご紹介しましたが、JAICでの転職決定率は約8割という高い数値が示されています。しかも、ほとんどが1ヶ月という短期間での就職となり、JAICでの教育効果が表れていると言えます。

また、転職後の定着率も9割以上で、入社前に身に着けた基本的マナーやスキルのお陰で安定して働くことが可能になっています。
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JAICで募集している職種・業界

JAICでは、以下の募集職種一覧表のように職種や業界を絞ってはいません

しかし定着率の高さからも分かるように、離職率が高い傾向にある外食産業・先物取引・投資用不動産・アミューズメント業界の求人は紹介していません

定着率を高めるために、これら以外の分野で活躍できる若手の人材を送り込んでいます。

一方で、多様な業種の中でも得意とする分野があるようです。それは「IT系」「商社」「各種メーカー」「BtoBサービス」などです。営業に力を入れている転職エージェントという点が示されています。

募集職種一覧
営業・販売 ■営業/海外営業/企画営業/代理店営業/MR/販売職/仲介(人材マッチング/ブライダル)/オペレーター
管理/事務 ■人事/労務■財務/経理■会計/法務■総務/広報■受付/秘書
企画/マーケティング ■商品企画/サービス企画/経営企画/事業企画/業務企画■マーケティング/販促■市場調査/分析
業界専門職系 ■建築/土木/設備 ■医療/医薬/化粧品 ■金融専門職 ■不動産専門職・プロパティマネジメント ■コンサルタント ■デザイナー・クリエイター・イラストレーター ■編集・ライター・制作管理
技術系 ■Web・インターネット・ゲーム ■SE/ITエンジニア ■電気/機械/化学/食品エンジニア
建築系  ■建築/土木/設備/設計/測量/積算/施工管理/施工監理/保守/メンテナンスなど
編集・ライター・制作管理系  ■編集・ライター■制作進捗管理・工程管理■プロデューサー・ディレクター・プランナー・AD
Web・インターネット・ゲーム ■Webプロデューサー/Webディレクター/Webデザイナー■フロントエンドエンジニア■サイト管理■ゲーム開発
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JAICの会員登録から内定までの流れ

JAICに会員登録する方法から企業に内定をもらうまでの流れについてご紹介します。JAICは、無料で登録できるサービスです。

キャリアアドバイザーによるカウンセリングや進路相談だけではなく、研修制度の「就職カレッジ」を修了することで書類選考なしで面接を受けることができます。

ぜひ検討したうえで会員登録をしてみましょう。会員登録は30秒で簡単にできます。

会員登録をする

まず、登録をする前に一度JAICの公式ページ全体に目を通しておきましょう。それから、JAICの公式ページにある「就職カレッジ」の「簡単30秒 無料就職相談はこちらから」をクリックします。

転職活動に必要な基本情報である、就職希望エリア・生年月日・現在の状況・氏名・メールアドレス・携帯電話番号を入力します。そして参加セミナーのコースと日程を選択します。
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説明会参加確認の連絡が入る

登録をした後は、JAICの担当者から電話かメールで連絡が入ります。その時に備えて、着信拒否したり不審電話に思ったりしないようJAICの電話番号を登録しておきましょう。

説明会の内容は、「JAICについて」「JAICの就職・転職サポートについて」「現在の就職・転職情勢について」「就職・転職成功のためにするべきこと」です。

説明会の時間は、途中でトイレ休憩をはさんで1時間30分から2時間ほどになります。説明会に参加する際の服装は私服でも構いません。
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説明会に参加してサービスを受けるか決める

説明会後は、自分自身でJAICの転職支援サービスを受けるかどうかを判断します。

もちろん説明会での話を聞いてからJAICのサポートを受けるかどうかを決めるのも問題ありません。説明会に参加して「自分に合わない」と感じることがあれば断ることもできるのです。

また、その場では断りにくく感じる場合もあります。そのようなときは自宅からメールで断ることもできます。
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個別の面談を受ける

説明会後は個別の面談会が設けられます。専任のキャリアアドバイザーが付いて、転職活動についてのカウンセリングが行われます。

その内容は、転職・就職活動の具体的な進め方などについてです。そのなかで、希望の転職・就職の業種や職種を伝えます。条件に合った求人がある場合は、そのときにすぐ紹介してくれることもあります。

自分の希望が明確になっていない場合は、キャリアアドバイザーが多様な転職条件の中から絞り込んでいってくれます。

また、個別相談の場だけではなく、メールや電話でも相談ができます。
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無料講座「就職カレッジ」に参加する

JAICには、JAIC最大の特徴である「就職カレッジ」と呼ばれる4つの無料講座があります。

以下の4つは、個別面談でキャリアアドバイザーとのカウンセリングの後に受けることができます。特にJAICの目玉である「営業カレッジ」では、営業スキルに関することを学べます。

チェックポイント

  • 「営業カレッジ」/営業スキルに関することを学びます。新卒・第二新卒・中退・フリーター
  • 「女子カレッジ」/女性限定、新卒・第二新卒・中退・フリーター
  • 「新卒カレッジ」/大学生・大学院生・短大生向け
  • 「【中退者専門】セカンドカレッジ」/専門学校・大学・大学院中退者限定

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面接のサポートを受ける

JAICでは、面接での注意点や好印象を与えるためのアドバイスをしてくれます。具体的には以下の4点が挙げられます。

チェックポイント

  • 面接時の注意点
  • 落とされる傾向と落とされないための対策
  • 相手に話がより伝わる方法
  • キャリアアドバイザーとの企業研究

面接で大切なことは、採用者に「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえるようにすることです。そのためにはいくつかの注意点があるのです。

また、面接に落とされるパターンというものがあるため、実績のあるJAICのキャリアアドバイザーに教えてもらいましょう。
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面接会に参加する

就職カレッジを受講して準備を整えた後は、いよいよ本番の20社の採用担当者に出合える面接に参加します。

JAICでは書類選考を通すことなく、優良企業の20社に面接をしてもらうことができます。権限のある採用担当者にアピールできるため、内定が出るまでに2週間しかかからないというスピードの速さも好評です。

もちろん一度の面接会が不調に終わっても次の面接会があるので、前向きにチャレンジができます。
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内定から入社までの流れ

無事に内定を頂いて入社することができたら、JAICの「就職カレッジ」で学んだことを実践していきましょう。

もちろんすべてが就職カレッジの教え通りにいくとは限りません。その「会社独自の問題が発生することは付き物」と想定しておいたほうが無難です。

しかし、就職カレッジによって社会人としての基本的力は身に着いているはずなので、諦めることなくチャレンジしていきましょう。
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入社後のフォロー

仕事は、もちろんですが就職してゴールではありません。就職して3か月ほど経つ頃に悩みが一気に噴出することが多くあるものです。そんなときに心強い味方になってくれるのがJAICのキャリアアドバイザーです。

JAICから巣立った求職者の定着率が9割と高いのは、入社後のフォローもしているからです。

安定して仕事を続けるためには、悩みを一人で抱えていてはいけません。ささいなことでも不安に感じることがあれば、気軽に相談することができるのです。
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JAICを利用する際のポイント

JAICを利用するには、公式ホームページから「就職カレッジ」を検索しましょう。利用の流れ・利用するメリット・就職成功者の声・就職実績などが紹介さてれています。

この他に、フリーターやニート・既卒者・大学中退者・第二新卒者・女性・高卒などそれぞれの「就活のコツ」が紹介されてあります。「お役立ちコンテンツ」なども検索しておきましょう。

紹介企業をチェックしておく

JAICの取引社数は71,000社あるとされていますが、求人は非公開になっています。しかし一部の求人案件が紹介されているのでチェックしておきましょう。

2019年8月19日現在の公開企業は、次の数社があります。「東京ヴェルディ株式会社」(業界:サービス、サッカーチーム運営、職種:マーチャンダイジング)、「鈴木楽器販売株式会社」(業界:メーカー、職種:営業)、「日本システムクリエイト株式会社」(業界:IT、職種:システムエンジニア)などです。

以上のほかに非公開の求人も匿名で掲載されています。希望の職種があるかもしれませんので、チェックしておきましょう。
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JAICが主催するイベント情報

JAICは、若手・中堅社員、並びに管理職や経営者・経営幹部、人事・労務を対象にした各種の研修セミナーを開催しています。実際の研修で使用するテキストや映像も使用した、体験型のプログラム説明会となっています。

例えば、「原田メソッド」の無料体験セミナーや「7つの習慣」で知られるフランクリン・コヴィー・ジャパン監修のジェイック版「7つの習慣」研修プログラムなどがあります。

1ヶ月に2回ほどのペースで開催されているので、JAICのホームページをチェックしおきましょう。

もう少し上記のセミナーについて詳しくご紹介します。

「原田メソッド」や「7つの習慣」の無料セミナー

キリンビールやユニクロなどの408社8万人以上のビジネスマンが導入している「原田メソッド」の無料セミナーです。直近のセミナーは受付締め切り後ですが、随時開催しているようなのでチェックしておきましょう。

3日間の集中プログラムとなっており、その内容は「目標が未達となってしまう5つの原因」や「目標未達となる要因を潰す方法」などについて明らかにする方法です。

ジェイック版「7つの習慣」研修プログラムは、「自分で考えて自分で行動する社員を育てる」ことなどを目的にした内容です。

いずれも社会人の経験が無い人や浅い人にとっては難しい内容かもしれませんが、未知の言葉や考えに触れることで将来において役に立つ時が来るはずです。
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JAICの対応しているエリア

JAICが「就職カレッジ」を開催しているエリアは日本全国としていますが、“常時開催”の拠点と“期間限定開催”の拠点があります。しかし、やはり求人数が多いのは常時開催している拠点のようです。

常時開催している拠点は、東京(神保町本社、新宿支店、池袋支店、横浜支店)、関西(大阪支店、梅田支店)、中部(名古屋支店)、九州(福岡支店)となっています。

この他に不定期で、熊本や札幌、金沢などの出張所でも「就職カレッジ」が開催されているため、常にチェックしておきましょう。

項目 詳細
求人数 非公開
求人エリア 全国(東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、愛知、岐阜、静岡、三重、新潟、富山、石川、福井、長野、山梨、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

やはり求人数が多いのは、関東圏や大阪府、中部などの大都市圏域になります。

しかし、地方でも就職カレッジが開催されている場合は優良企業を紹介してくれる可能性が高いため、積極的に参加する姿勢が大切です。
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JAICに関するよくある質問

JAICへの関心が高まったものの、「まだ不安な点がある……」という人もいることでしょう。

集中して、そして無駄のない転職・就職活動を行うためには不安に感じる点や疑問に思うことを早めに解決しておきましょう。

そこで、ここではJAICに寄せられる、よくある質問についてご紹介します。

就職カレッジと他社サービスの違いは?

「就職カレッジ」は若年世代に特化した就職支援サービスのため、転職成功率を高めることに徹底しています。このように徹底しているサービスは、他の転職支援サービスではほとんど見られないと言えます。

自分に合う会社の雰囲気や職種が分かる適職診断を始めとし、転職支援サービスでは珍しい“入社後の不安を解消に導くことを目的にしたサポート”を行っています。

また、これらのことから厚生労働省委託事業による「優良職業紹介事業者」として認定されています。
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ハローワークとの違いは何ですか?

厚生労働省が主導する公共職業安定所のハローワークも、就職先を紹介してくれるサービスです。しかし違う点は、求人数や支援体制の充実度です。

JAICの就職カレッジを受講した後に就職できる可能性の高い企業は、20代の未経験者を採用することに前向きです。そのため、就職にも直結しやすいとのです。

求職者1人に専任のキャリアアドバイザーが就業前と後に付くというのは、求職者にとって大きな安心感があると言えます。
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直接企業に応募する場合との違いは?

求職者が直接企業に応募するのとは違い、転職支援サービスのJAICを利用することで、主に次のようなメリットが挙げられます。

チェックポイント

  • フリーターでも正社員雇用に特化した就職支援サービスを受けられる
  • 内定をもらったことのないフリーターでも、3つの内定をもらえるような就職講座を受講できる
  • JAICだけの豊富な求人情報を得られる
  • キャリアアドバイザーが企業選びのコツや希望企業で働くメリットとデメリットを教えてくれる
  • 自分の強みや弱みを伝えてくれる面接対策をしてくれる
  • 就職後のサポートをしてくれるので、入社後の問題や悩みを解消できる

入社前の社員教育に徹底しており、やはりフリーターなどの正社員経験が無い人にとっても魅力的なサービス内容です。
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求人はどんな業界・職種がありますか?

JAICが紹介する求人は、IT系やメーカー・商社などが主で、すべて正社員です。離職率が高いと言われている外食産業や投資用不動産、アミューズメント業界の求人は紹介していません。

また、業界によりますが、完全週休二日制や残業の少ない求人などの細かい“こだわり”にも対応できるよう、多岐に亘った求人が用意されてあります。キャリアアドバイザーとのカウンセリング時に相談をしてみましょう。
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高卒や大学中退も求人紹介はありますか?

JAICは、20代の未経験者の就職・転職に特化したサービスで、高卒以上であれば学歴は不問です。専門学校卒、または大学中退でも多くの求人を紹介してくれます。

企業が新入社員に求めるものは学歴以上に、「社会人としての基礎力」です。華々しい活躍よりも、地道にコツコツと前向きに取り組む姿勢を重視しています。長期的に取り組んで、確実に目標を達成できるポテンシャルを大切にしているのです。

JAICの就職カレッジで学ぶことで、社会人経験のない人や学歴に不安がある人でもこれらの基礎力を身に着けることが可能です。

そのため、多くの大学中退者が利用している【セカンドカレッジ】も用意されてあるのです。
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内定をもらえませんが大丈夫でしょうか?

就職活動を真面目にしていても、内定をもらうことが難しい場合もあります。しかしJAICの就職カレッジを受講したことで、一度も内定をもらえなかった人が平均して3社から内定をもらったという実績があります。

就職・転職活動を成功させるには、効率的な方法を採用することが大切です。JAICで導入している「就職カレッジ」によって、社会人としての基礎力が身に着いて就職・転職に結びつけることが可能になるのです。
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フリーターもニートも優良企業の正社員を目指そう

JAICは、新卒者や第二新卒者だけではなく、フリーターやニートなどの正社員に付いたことがない人でも自信を持って就職活動ができる支援サービスです。

社会人としての基礎力を徹底的に身に着けられるJAIC独自の「就職カレッジ」の存在が、他の転職支援サービスと異なる点と言えます。

もちろん「就職カレッジ」はフリーターやニートだけではなく、新卒・第二新卒者・高卒、そして大学中退者などのそれぞれに合わせたコースがあるので、希望する会社の正社員になることを目標にして頑張りましょう。
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