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これからの時代に儲かる仕事とは。注目のビジネスを解説

儲かる仕事は時代に応じて変わる

誰もが儲かる仕事をしたいと思っているでしょう。何をすれば稼ぎ続けられるかを知るには、時代の流れに敏感であることが必要です。テクノロジーの進化によって、今は儲かっていても今後稼げなくなる仕事、なくなる作業が存在します。逆に、今は注目されていなくても、将来成功する、また儲かる仕事が出てくる可能性が高いです。

テクノロジーの発達と少子高齢化、人口減少、寿命100年時代となる将来において、何をすれば稼げるでしょうか?これからの時代に儲かる仕事は何か、ご紹介します。

あなたの求めるものはなにか?まずは「儲かる」の中身を見直そう

仕事といっても、様々なものがあります。どんな目的で仕事をするかも異なります。「儲かることをしたいのか、それとも体力的に楽な仕事を探しているのか、不況に強い仕事を見つけたいのか」で大きな違いがあります

仕事を選ぶ基準をはっきりさせておけば、仕事が容易になります。ここでは、世の中にある仕事の種類をざっくりと分けてみました。どんな仕事をして稼ぐかを選ぶために、一つずつ見てみましょう。

安定した高給がもらえる仕事

年収1,000万円が欲しいと思った場合、どんな仕事が思い浮かびますか?弁護士、公務員といった職業が出てくるでしょう。大手企業に勤めて昇進したり、あるいは芸能人になったりするなら、もっとたくさん稼げると考える人もいます。

多くの場合、安定して高い給料をもらうには、公務員や医者、大手有名企業に入るのが近道です。しかしこれらの職業に就くには、学歴や経験といったものが必要なため、狭き門と言えます。運や才能といったものも必要でしょう。そのため、学歴や経験に自信がない場合は、安定した高給をもらう仕事を得るのは現実味がないと思ってしまうかもしれません。

安定しつつ儲けるチャンスもある仕事

歩合制と固定給のどちらも用意している会社が、安定して給料をもらいつつ、さらに稼げる仕事の一つです。月給が若干変動しますが、固定給という安心があるだけでなく、自分の頑張り次第で給料がアップするという「歩合制」もあると、やる気につながります。

最低給与が保証されている歩合制の「営業」の仕事は、モチベーションを高く持ってできる職業です。頑張りに応じた給料アップが見込めるからです。

他にも安定して給料をもらいつつ、ヒットした時にはたくさんのボーナスがもらえる仕事として「企画職」があります。広告代理店のプランナーは、様々な広告やイベントを企画・準備し、世に出す人です。クライアントと相談しながら、ヒットの出る企画を生み出せれば、たくさんの給料をもらえます。

自分の力でドカンと稼げる華やかな仕事

起業家やクリエイター、タレントといった仕事は、自分次第で稼げる仕事です。

起業家は人々のニーズを理解し、ぴったりの提案をすることができれば、取引が成立します。他人の悩みを理解し、解決法となるサービスをゼロから作れば、お金を生み出せます。起業は、自分の力で稼ぎ続けることのできる仕事です。とはいえ、多くの人は雇われの身なので、起業と考えるだけで気が引けることでしょう。

昔はどこかの企業に所属していなければ、商品を売って稼ぐことができませんでしたが、今は異なります。インターネットで、個人事業主として直にクライアントとやりとりをして、商売ができます。漫画やゲーム、イラストや音楽といったものを生み出して、ネット上で販売するのもありです。

タレントは、自分さえ頑張れば稼ぐことが可能です。自分を売り込み、魅力的な外見や個性豊かなキャラクターであれば、仕事が舞い込みます。体だけで稼ぐので、仕入れや在庫はありませんし、ロスがないのです。自分が出るチャンネルで視聴率が上がり、注目されるなら、スポンサーや放送局から高いギャラをもらえます。人気が出れば出るほど、高給取りになります。

努力しなくとも稼げる楽な仕事

たくさんお金を稼げても、体が健康でないと幸せではないですね。人間の資本は体なので、精神的身体的に健やかでなければいけません。働かなくても給料が得られる仕事は魅力的です。

努力しなくても稼げるのか、と思う人がいますが実際にあります。FXや投資は、不労所得を得る方法です。また月曜日から金曜日まで定時で働ける仕事や、楽なデスクワーク、ノルマのない仕事といったものも、楽な仕事の一つと言えます。移動や茶飲み話の時間が多い業界でのルート営業も、努力なくして働ける仕事です。

高給がもらえなくても、余力の残る仕事の場合、新しいことにチャレンジする力があるので、時代の流れに応じて行動ができます。

これからも需要が高いのは医療関連

昔も今も健康のために、人はお金を払います。さらに高齢化が進むことにより、医療に関する仕事は需要が高いと言えます。医療は将来も必要な仕事で、儲かる分野です。医療といっても様々なものがあります。どのようなものがあるか、順を追って見てみましょう。

医師・看護師

高齢化が進み、医療のニーズは高まり続けています。新しい病気についての知識を取り入れるだけでなく、新しい治療器具を知り、利用方法も熟知する医師や看護師が必要です。

訪問介護といった在宅医療の需要も増加しているため、これからの時代に医師や看護師を目指すのは、昔も今も稼ぐための優れた手段と言えます。

医療スタッフの人手不足は深刻なため、医者や看護師の数が増えることを国は望んでいます。資格取得や学業の面で難しさはありますが、儲かる仕事として視野に入れるのは良いと言えます。

医療機器メーカー

医療機器業界の過去の推移を見ると、年々増加傾向にあります。今後一層、日本といった先進国は高齢化が進みます。それに応じて医療機器の開発と販売が必要になります。

また新興国は経済発展に伴い、医療水準の向上しています。それで海外にも医療機器の販売拡大が見込めます。良い医療機器を生み出すことができれば、世界という巨大な市場で販売できます

医療機器の需要を見込み、異業種からの参入も相次いでいるため、医療機器メーカーは注目の仕事です。医療機器の開発だけでなく、営業職も今後需要があると言えます。

製薬会社

今も昔も製薬業界で働くのは、就職活動をする人たちにとって人気の分野です。医薬品は他の業者に比べて、景気の影響を受けにくいというメリットがあります。安定した需要を見込めるので、今後も安定して収入を得られます。

また製薬会社で働いていれば、転職や再就職も容易だ、というポイントもあります。製薬会社には専門性の高い人たちが働く必要があるため、転職により年収アップも見込めます。

昔に比べ、今は新薬の開発が激化しています。それで製薬会社は、優秀な研究者を自分のところで働かせたいと考えています。一度医薬品に関する技術や知識を身につければ、働く場所に困らないと言えます。各社で研究者の激しい争奪戦が繰り広げられているからです。

IT技術者は可能性の幅が広い

IT業界は、これから先も伸びていく分野です。IT関係に限界はない、とも言えます。日本中にプログラミングスクールがたくさんできている状態なので、誰もがスキルを身に付けることのできる環境があります。

2020年には小学校の授業に、必修でプログラミングが追加されることを考えると、プログラミングができない人は仕事ができない、という状況が生まれる可能性があります。今後プログラミングを使う機会はない、と思う場合でも将来のために学んでおいて損はありません。

SE

システムエンジニアと呼ばれるSEは、技術職です。それで多くの人は、SEとはパソコンの前に24時間向かってプログラミングをしている人、と思うかもしれません。しかしSEの仕事は、クライアントとよく話し合い、何が求められているかを理解し、それに基づいてシステム設計をするのがメインです。

システムエンジニアに必要な能力は、技術的能力だけでなく、コミュニケーションとマネージメントです。

身の回りの物が機械により便利になっていることを考えると、SEは今後も注目されます。そして必然的に稼げる仕事とも言えます。

WEB系のプログラマーやデザイナー

プログラマーやウェブデザイナーと呼ばれる人たちの仕事環境は劣悪だ、と考えている人が多くいます。しかし最近では、IT業界全体で働く環境の改善がなされているため、働きやすくしかも稼ぎやすい分野です。

今はプログラマーの市場価値が高まっています。フリーであれ会社員としてプログラマーの仕事をする方法であれ、一層給料が上がっていきます

その中でも1番稼げるのは、フリーランスで活動しているプログラマーです。クライアントと話し合い、いくらもらうかといったことを決められるため、うまくいけば普通以上に稼げます。

先にSEの部分で理解できたように、ウェブ系のプログラマーやデザイナーは「勉強を続ける態度」がなければなりません。また一人で何でもできると言われる「フルスタックエンジニア」になることも、稼ぎ続けるために必要です。

スマホアプリの作れるプログラマー

アプリケーションを開発する人たちは、活躍の場が広いことが一つのポイントです。

現代の生活はスマホやタブレットで支配されています。PCではなくスマホやタブレットで気軽にニュースを見たり、友人や家族とコミュニケーションを取ったり、ゲームをしたりして時間を使います。時代はパッケージソフトから、Webアプリやスマホアプリに変わってきたのです。

エンジニアがどのようなアプリを作るかで、生活に大きな影響があります。今後も社会がより便利になるため、また生産性を高めていくためにはアプリケーションが必要です。そんな中、Webアプリやスマホアプリを作れるプログラマーは、今後も需要がたくさんあるのです。

研究職としてのIT技術者

IT技術が注目されていますが、その中でも「研究者」という立場の人たちも、多くの需要があります。

例えばコンピューターのシステムで人間の言語を理解したり、学んだりする技術である「AI」や、バーチャルリアリティと呼ばれる「VR」、モノとインターネットをつなげる技術を表す「IoT」といったものが、ますます生活に密着していきます。

これらの分野で活躍するIT技術者は、あらゆる企業が探しています。最近注目されているロボット技術などに携わる研究者は、高年収で知られています。当然将来も研究職としてのIT技術者は、世の中の需要を満たすために必要な人たちと言えます。

時間や空間をシェアするサービスは注目株

シェアできるものは、大きく分けて5つあります。

  • 時間
  • 空間
  • スキル
  • お金

今後は買ったものを保存するだけでなく、誰かに貸してお金を生み出すという方法がもっと一般的になるでしょう。どんなものでもシェアすれば提供者側も利用者側も幸せになります。

シェアするサービスの中でも、どのようなものがあるのか見てみましょう。

シェアオフィスの経営

東京に関して言えば、地価が高いため「一つオフィスを設ける」というだけでも資金がたくさんかかります。この現状を踏まえて、安くオフィスを設けるため「シェアオフィスを使う」という考え方があります。

都内でも月に数万円でシェアオフィスが借りられることも多いため、費用の削減ができます。スタートアップ企業や個人事業主は、ぜひ使いたいと思っているので、「シェアオフィスを貸し出す」ことは多くの利益を生むビジネスになります

立地が良く、適切な値段でオフィスを貸し出すなら、ビジネスが成り立ちます。

民泊の経営

まだ法規制があるため「民泊を経営するのはまだ」と思う人もいますが、今後緩和されていくでしょう。理由の一つに、訪日外国人の増加があります。彼らが気軽に寝泊まりする場所を、民泊で提供できれば、多くの外国旅行者が訪れてくれます

民泊経営は投資用不動産とは異なり、持っている不動産を用いて収益を生み出すことができます。頭金や融資などお金をかけなくてもできるのが、大きなメリットです。

2019年にはラグビーワールドカップが、2020年には東京オリンピックが予定されています。日本人だけでなく訪日外国人のために民泊を用意できれば稼げるので、不動産ビジネスとして注目されています。

配車サービスやバイク便

バイク便や配車サービスは、今も日本に存在します。しかし法規制ゆえにうまく日本に浸透していませんが、今後は必要なサービスとなるため緩和されていくと予想できます。

物流業界の人手不足は深刻で、誰かが荷物を届けるというサービスは今後も需要があります。物を届けて欲しいのに、配達人がいないのです。

将来的にはロボットが荷物の配達をしてくれる可能性がありますが、まだ先と考えられます。まだ何年も人が物を届けます。

この状況で、「誰でもいつでも登録していれば配達員になれる」というサービスが一層増えていくことでしょう。個人が空き時間に、自転車やバイクを使って荷物を運んであげる、という配送業務は需要があります。

配車サービスやバイク便の会社を作り、スタッフたちを雇えば、利用者増により当然増収が見込めます。さらに普通のスタッフではなく会社のマネージャーのような立場になれば、高収入も見込めます。

訪問サービス系は急成長中

身の回りの作業をしてくれる「人を雇う・家に呼ぶ」というサービスは需要があります。例えば、掃除や洗濯といったことをする「訪問サービス」は、これからの時代に稼げる仕事の一つです。

忙しい人たちのために、また年齢や体調ゆえに身の回りのことをこなしていくのが難しい人たちのため、訪問サービスは大いに役立ちます。

食品の宅配サービス

介護施設に入るなら、食べ物を届けてもらう必要はありません。しかし介護施設に入るほどでもないけれど生活に不便がある高齢者にとって、家まで食品の宅配をしてもらえるのは助かります。

また、このサービスは高齢者だけでなく、忙しい共働きの夫婦にもピッタリです。ライフスタイルが多様化している現在、背景は様々ですが、食品の宅配サービスを使う人は増えていきます。単に便利だというサービスだけでなく、お客様に喜ばれる+αのあるサービスであれば、お客様の心をとらえ、継続して使ってもらえる可能性が高まります。

家事代行サービス

食品宅配サービスと同じように、家事代行サービスも成長率の高い業界です。共働き家庭と高齢者の増加ゆえに、非常に成長性があります

それだけでなく、単身者の増加も需要を高めています。仕事や家事など、すべてを一人でこなす必要のある単身者は、ちょっとしたことも家事代行サービスで行ってもらえれば、時間や体力の節約になります。

民泊の増加も後押ししています。政府は観光立国としての日本を推進しています。民泊が増えていけば、当然その場所を管理しなければいけません。そこで家事代行サービスを利用するなら、宿泊客が帰った後の部屋のセッティングが容易になります。

今はもはや「家事は主婦がやるもの」ではなく「誰かにお願いできる作業」という見方が広まっています。時間を有効に用いたいと考えている人たちは、家事代行サービスを利用するようになっています。

多様な選択肢を提供できる会社は生き残っていく

一つのことしかできない会社は、そのサービスが時代により消費者にとって不要となれば、売り上げはありません。一方、社会構造が変化しても消費者の求めるものを提供できる会社は、引き続き残っていきます。

つまりこれからも存続できるのは、人口の減少や超高齢化といった世の中の動向を察知して、必要なサービスをすぐさま提供できる会社です。どのようなものがあるのか、見てみましょう。

他とは違う特徴をもった外食産業

昔は「安くて、味は普通」といったものを求めている人が多くいました。しかし近年はそれだけでは生き残れません。現在は、外食産業に二極化が進んでいます。「とても安い」もしくは「とてもこだわっているので値段が高い」の2つです。

安さを求める人がいる一方で、こだわりのサービスを提供してもらえることに価値を感じる人もいます。ここにしかないという商品を準備している外食産業なら、そのサービスを利用するため、またおいしい料理を食べるため、客はお店に行くようになります。

SNSで拡散されれば、口コミで一層多くの客が訪れます。単に「値段が安い」とか「高い」というものでなく、客の満足度を高める尖ったサービスを提供する外食産業が、今後も残っていくでしょう。

LGBTフレンドリーな企業

レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーなど性的マイノリティーを指すLGBT。昔は世の中に理解されにくいものでしたが、今では社会の理解や支援の動きが大きくなっています。

LGBTの権利を守り、彼らが生活しやすい環境を作る企業が増えています。夫婦向けサービスを同性パートナーにも適応する、といった制度を導入する会社もあります。LGBTを理解し、必要なサービスを提供できる会社は、雇用の間口も広いので、稼ぎ続けるために幅広い人員確保ができる企業と言えます。

将来性があって儲かる仕事に就くには

将来性のある仕事に就職していれば、給料が減るのではないか、リストラになるのではないかといった不安も少なくなります。将来性があって儲かる仕事につくためには、常に情報をキャッチする姿勢が大切です。新聞やインターネット、本などから情報を得るようにするのです。

また専門的スキルを身につけたり、人との関わりを大切にしたりするなら、将来性があって儲かる仕事に就けます。どのような分野が今後も需要をキープするでしょうか?

まずは業界研究

世の中にはどんな業界があるのかを知らなければ、仕事につくことができません。

ホームページをみたり、新聞でニュースを読んだり、書籍を通して学ぶのも良いことです。また業界研究セミナーや合同企業説明会に出席する、といった方法で業界を研究できます。

業界研究ができれば、それぞれの業界の種類や特徴を理解できます。今後も世の中に需要があるのか、自分が興味を持って働いていけるかを判断できます。

自分で情報収集をするのも良いですが、転職エージェントといったプロに相談するのも、助けとなります。業界研究と自己分析によって、将来性のある仕事につく判断材料が得られます。

自分は柔軟で新しい発想のある人材だとアピール

自分が今後も稼ぎ続けられる人間だとアピールすることができなければ、会社は自分を雇ってくれません。柔軟性がある人とは、コミュニケーション能力が高く、調整能力が高い人材です。このような人は、マニュアルや仕様書があってもなくても、臨機応変に仕事をしてくれます。また新しいものを生み出す創造性も持っています。

柔軟性のある人だとはっきりとアピールできれば、稼げる企業に就職できる可能性が高まります。世の中の変化に瞬時に対応できる人と見られるからです。好奇心が旺盛で、知識をたくさん持っていることを伝えられれば、企業から高評価が得られます。

起業という選択肢もある

一人で起業すれば全ての利益を自分が受けることができます。誰かに雇われる場合、全てを自分のやりたいようにはできません。

当然のことながら、自分でビジネスをするとは「自分の好きなことを好きなようにやる」ではなく、「消費者やユーザーのためになることを提供する」ことです。これがビジネスの鉄則と言えます。お客様は何を求めているのか、どんなことを提供すると良いのかを理解し、それをモノやサービスとして販売していくのです。

役立つことを世の中に提供できれば、稼ぎ続けることができるので、起業は大きなチャンスを秘めていることを覚えておきましょう。

業種と職種の両方から「儲かる仕事」を見極めよう

これからの時代に儲かる仕事は何か、という質問の答えはいくつもあります。世の中の動向は、日に日に変わっているからです。近い将来であれば、人口の減少や超高齢化といった問題を解決するサービス、訪日外国人たちを迎え入れることのできるビジネスが伸びます。しかし今後の状況はどう変わるかわかりません。情報収集を常にしつつ、柔軟に対応していくのが賢い方法ですね。

実際に転職をするつもりなら、業種と職種といった両面から、儲かる仕事が何かを探していきましょう。自分も興味があり、世の中に需要がある仕事なら儲け続けることができます。時代の変化と共に、自分も対応していきましょう。

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